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ドッグフードの食材の高付加価値化は、現在のトレンドです。
人間が食べる普通の食事と同じものを愛犬にも与えてみませんか?
特許出願のノウハウを活用して開発します。

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【AAFCO2016の栄養基準をクリア】

AAFCOとはペットフードの栄養基準やラベル表示に関する基準を制定している米国団体の略称で、ペットフード栄養基準の世界的なスタンダードの一つです。
日本のペットフード公正取引協議会もAAFCOの栄養基準を採用しています。

犬にとって必要な栄養素の種類と分量を明確にしているのが AAFCOの栄養基準であり、AAFCO の栄養基準を満たしたフードであれば、愛犬に与える食事の栄養管理に関して飼い主も安心して与えることができます。
成分分析会社に依頼をし、AAFCO2016で定められている小型犬(1~3.5kg)が摂取する一日に必要な栄養基準を満たしています。

ただし、AAFCOは栄養基準の明確化はしていますが、衛生基準については触れられていませんのでご注意ください。

【人も食べられる保健機能「食品」 +スーパープレミアムドッグフード】(特許出願中:特願2022-177626)

商品は「食品」であることから、食品衛生法の厳しい設備基準により確保された衛生面の安全性と、食品として使用される信頼性の高い原材料を使用し、厳格な衛生管理のもと製造された、安心して犬も人も食べられるスーパープレミアムドックフードであり、お惣菜としての食品なのです。

なぜ保健機能食品なのか
犬が摂取する1日に必要な栄養素は、人間の栄養機能表示で認められる1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量とほぼ同等です。

そして人間にとっても1 日に必要とされる不足しがちな栄養成分(ビタミン、ミネラルなど)の補給を目的とする基準も満たし、保健機能食品としてご利用いただける商品設計にしています。

また、栄養補給を目的にしていますので、1食あたり242.4kcalと低カロリー仕様にしています。

愛犬家ご自身が安心して食べることができる食品を、愛犬にも与えてあげたいというニーズだけでなく、栄養素の補給も含めて愛犬と共有できる商品です。

【こだわりの国産原材料】

使用しているこだわりの原材料は、可能な限り国産もしくは国内産製造由来のものを使用しています。

食品衛生法に則り、ペットフードには適用されない、食品に関する厳しい規制をクリアした食材のみを使用し、「食品」としてご提供しているからこそ、愛犬家の方はもちろん、愛犬も安心して食べることができるのです。

「食品」として販売するためには、家畜(牛・豚や鶏など)の飼育段階から加工・流通・販売に至るまで、多くの法律で規制されています。

私たちが普段の食事で何気なく口にしているお肉や野菜は、法律の規制により、いくつもの厳しい基準をクリアしているからこそ、安心して食べることができるのです。

飼い主様のご家族が普通に食べている原材料だけを使用した、普通の食事と同じものを愛犬にも与えてみませんか?試食テストでもそうでしたが、きっと愛犬も喜ぶでしょう。

【増え続けるドッグフードの市場規模とニーズ】

ドッグフードの市場規模は4700億円。内、プレミアムドッグフードの市場規模は110億円(いずれも推定)といわれています。犬の飼育頭数は減少傾向である中、この数字は毎年伸び続けています。

これは、犬の屋内飼育率が8割を超えているとも言われている現在、飼い主の愛犬に対する愛情はより深化し、犬を飼っている家庭にとって愛犬は単なるペットではなく「絆のある家族」となってきたことが大きな理由としてあげられます。事実、現在のペット産業のトレンドは「家族化」「高齢化」「健康志向」です。

そんな飼い主が、愛犬に与えるフードに関して最も重視しているポイントは、①原材料 ②愛犬の食いつき ③機能性が上位3位を占めています(※)。これは飼い主が、愛犬のフード原材料の安全性やアレルギーへの対応、また、食いつきの良し悪し等で悩んでいる表れであり、原材料の出所や栄養の偏りに対する飼い主の不安が顕在化したものとも言えます。御社の経営資源を活用し、得意とする分野で新規市場に進出することを検討してみませんか?

引用:犬専門メディア「docdog(ドックドッグ)」発表のPRTIMES掲載資料より

取り扱い企業

FANDDF

40店舗クラスのおにぎり屋さんや中~大規模スーパーマーケットの惣菜部門等に対してメニュー提案や食材の提供等を行っております。冷凍のキット系提案を得意としております。ペットフード開発製造もご相談ください。

所在地

〒 358-0026
埼玉県入間市小谷田1丁目1-16-5  [MAP]

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