食品OEM 総合情報サイト

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食品開発OEM.jpでは食品に関する
トレンド情報・技術情報をはじめ
商品・サービス情報など発信する
総合情報サイトです。
食品開発に役立つ食品OEMの様々な情報を
掲載しています。

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新着つくりたいもの・サービス

ジェラート/アイスクリーム/ソフトクリーム対応 “濃厚なのに後味軽やか”

後味は軽やかなのに、しっかりクリーミー。LAのジェラートコン…

【オリジナル レトルト食品】地元の原料を使って、長期保存が出来る商品をつくりませんか?

各県地域のブランド原料がありますので、その原料を使って、防災…

【オリジナル缶詰】地元の原料を使って、缶詰の商品化しませんか?

全国には、各地域のブランド米が採れますので、そのお米を使って…

ありそうでなかった具材をくずさない食感を活かしたご飯のお供

弊社では「うなぎ生姜」という主力商品のご飯のお供がございます…

食肉加工はお任せください。

ステーキ・ハンバーグ・もつ鍋などお客様のご要望にお応えします…

「赤」 と 「黒」 肉専門店の極上ローストビーフを食卓に。

低温調理でじっくりと極上の旨みと柔らかさを引出しました。 …

新着企業

株式会社SHORE SMILE

後味は軽やかなのに、しっかりクリーミー。Lagelaは“アイ…

株式会社器

弊社は、地元食文化の継承と発展の為、世界に通用する食の安全と…

四万十生産有限会社

日本最後の清流と呼ばれる四万十川の中流域に位置し当地の味と技…

さくらや食産 阿蘇肉工房

阿蘇肉工房とは 阿蘇肉工房は、豊かな自然に恋をした創業者が…

コラム

ロングライフ製法とは?仕組みやメリットを解説

ロングライフ製法を用いて食品開発を進めたい方に向け、ロングラ…

中国へ食品輸出する際の市場調査から開発までのポイントを解説!

中国へ食品を輸出するメリットと中国で売れる日本食品のトレンド…

粉末スープをOEMで作る5つのポイント

粉末スープの市場トレンドと共に、OEM開発に必要なスープの種…

アメリカへ食品輸出を進めるべき理由とは?実施のポイントやステップを解説!

アメリカへの食品輸出を進めるべき理由とともに、食品輸出に際し…

食品に関するトレンド情報・技術情報を発信する総合情報サイトです。
食品開発に役立つ食品OEMの様々な情報を掲載しています。
これまで500社を超える食品製造企業様との取引実績で培ったノウハウを生かし、
食品OEMの企画から納品まで一括支援をさせていただくまるごとサービスをはじめ、食品OEMのパッケージ制作に特化したサービス、サプリメントのOEM製造に特化したサービス、食品OEMの補助金活用のご支援サービスなど幅広くご支援をしております。

マッチング事例紹介

乾燥野菜入りグラノーラを開発

委託側企業

(株)HOSHIKO Links様
乾燥野菜製造
ご要望:グラノーラの加工をお願いしたい

受託側企業

西田精麦(株) 様
精麦、麦製品開発販売
ご要望:新規お客様を開拓したい

(株)HOSHIKO Links様側はグラノーラの加工ができる会社が見つからない、ロットが希望生産量とマッチしない点でマッチングが難航していました。
一方西田精麦(株) 様はOEMに積極的に取り組んでいこうとする中で、新規開拓に苦戦されていました。
両社ご要望、状況を食品開発OEM.jp担当者がしっかりヒアリングし、サポートすることで今回のマッチングが成立し、双方のご要望を叶えることができました。

馬肉&焼酎の父の日ギフト企画

委託側企業

(株) フジチク様
食肉製造加工販売
ご要望:父の日ギフトセットとして焼酎セットを検討したい

受託側企業

常楽酒造(株) 様
焼酎製造販売
ご要望:新規お客様を開拓したい

父の日向けに、馬肉と焼酎のセット商品を企画したい(株)フジチク様。地場焼酎メーカーを探されていました。
常楽酒造(株)様は地場熊本の焼酎にこだわる酒造メーカーであり、新規顧客の開拓のご相談を頂いておりました。
食品開発OEM.jpには様々なご要望・ご相談を承っており、お互いにとって最適な条件をお持ちの企業様をマッチングすることが可能です。
双方ぴったりの条件で企画が始動し、大変喜ばれた事例となりました。

新着情報

2025年12月16日

株式会社丸信では年末年始休暇のため下記日程を休業させていただきます。
・12月27日(土)~1月4日(日)

2025年07月31日

株式会社丸信では夏季休暇のため下記日程を休業させていただきます。
・8月9日(土)~8月17日(日)

2024年12月13日

<CBD関連商品のOEM製造会社様へ>
令和6年12月12日に「大麻取締法及び麻薬及び向精神薬取締法の一部を改正する法律」の一部が施行されます。
製品等に残留するΔ9-THC(テトラヒドロカンナビノール)について残留限度値が設けられ、この値を超える量のΔ9-THCを含有する製品等は「麻薬」に該当することになります。
(Δ9-THCの含有量が限度値以下の製品は、麻薬規制の対象になりません。)
 
弊社としては、基準値内の製造を行っていただくべく、必ずΔ9-THC(テトラヒドロカンナビノール)の検査を行っている企業様のみの掲載とさせていただきたく思います。
現在、今後、検査を実施している内容の試験書の提出等、依頼をさせていただきますので、ご協力の程お願いいたします。掲載に関しては、お客様への安全も喫して、試験成績書の掲載もお願いしますので、何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。
詳細は、以下コラムで解説しております。合わせてご確認ください。
国内製造CBD製品は成分分析が必須!大麻取締法・麻薬及び向精神薬取締法はどう変わる?

2024年11月28日

株式会社丸信では年末年始休暇のため下記日程を休業させていただきます。
・12月28(土)~1月5日(日)