
私たちのルーツは、インドのVidya Herbs社です。両社の代表であるコディムル・シャイヤム・プラサドはVidya Herbsのコーヒー部門Vidya Coffeeを一代でインドを代表するコーヒー会社の中の1社にまで成長させました。
Vidya Herbs社はインドコーヒー発祥の地マイソールを擁するカルナータカ州に3,000を超える契約農園とコーヒー精選工場、コーヒー焙煎及びインスタントコーヒー製造工場などの拠点を所有しており、世界中にコーヒーを輸出しています。
そして、親日家である代表のコディムル・シャイヤム・プラサドは、ここ日本においてインドコーヒーの普及のために日本にコーヒー製造拠点を建設しました。
それが私たちヴィディヤジャパン株式会社です。
大阪門真工場では焙煎からパッキングまで最先端の製造設備を導入し、自社ブランド製品およびクライアント様のご希望に沿った品質の製品をOEMにて生産しています。
日本のコーヒー市場では、インド以外の生産国のコーヒー需要が大きいため、世界中の様々な生産国のコーヒーも取り扱っています。
【生豆】
インドの自社農園産コーヒーはもちろん、世界各国の生豆を取り扱っています。
【焙煎豆】
3種類の焙煎機を駆使した多様な味づくりと、多様な包装形態にパッキング可能です。
【ドリップバッグコーヒー】
簡易抽出フィルター付きコーヒー(ドリップバッグコーヒー)のパッキングが可能です。









