
旬の晩白柚の果肉を季節関係なく
熊本県八代市の特産である晩白柚の旬は1月から3月にかけてです。
おいしい時期を逃さないため、晩白柚の果肉をシロップ漬けにしました。
シロップ漬けにすることで晩白柚の分厚い皮や薄皮をむく必要がなく、袋から取り出すことで旬のシャキッとした食感のある晩白柚を1年中楽しめるようになりました。
このことから、令和6年「くまもと県南フードグランプリ」にてグランプリを受賞しました。

販売用から業務用まで
《販売用の場合》
販売用の晩白柚のシロップ漬けは、小サイズの200gから大サイズの400gまでございます。
どちらとも袋から出して気軽に晩白柚の果肉を味わうことが可能です。
《業務用の場合》
1000gの業務用がございます。
果肉に漬けこんだシロップには、晩白柚の果皮由来の香りがするため、菓子製造の砂糖の代わりに使用することも可能です。









