本格焼酎(芋焼酎、麦焼酎、米焼酎など)。
リキュール(梅酒、ゆず酒、スパークリングリキュールなど)。
スピリッツ(ジンなど)
山元酒造の酒造りは、「品質」「技術」「伝統」「革新」の4つのこだわりを柱としています。
品質(「品質」こそいのち) 鹿児島県産の最良のさつまいもと、名水「冠嶽山」の地下水を使用。蔵人が五感(肌感・温度感)を研ぎ澄ませ、自然と対話するように焼酎を育てる「焼酎造りの心」が品質を保証すると信じています。
技術(「醸して百年」) 創業の地・薩摩川内で、芋本来の旨みが伝わる伝統的な芋焼酎を醸すため、100年にわたり技術を研鑽。原料、水、そして蒸留方法にも徹底的にこだわり、本物の旨い芋焼酎を追求し続けています。
伝統(「伝統」を守る職人たち) 歴代の名杜氏(とうじ)が磨き上げた“山元の味”を守ることを使命とし、伝統的な手造りの技を若い蔵子(くらこ)へ継承。先人たちの教え(技術の研鑽)を基礎に、さらなる旨さを追求しています。
革新(「革新」こそ味の追求) 昔ながらの手造りの良さや杜氏の「勘」を大切にしながらも、先進的・独創的な技術を積極的に導入。職人たちの心と技術、そして「たゆまぬ技術革新」こそが、次世代へ引き継ぐ新しい世代の味を造り出すと考えています。










