広島産牡蠣100%の牡蠣肉エキスを低温湯煎抽出法
(特許製法:第3551366号)にて製造・販売しています。
ヒューマン・モアは広島県の会社であることもあり地元の水産業者との繋がりを活かし、
広島県産100%の生牡蠣から牡蠣肉エキスを製造・販売しています。

この牡蠣はお寿司屋さんやデパートに卸すような生食用のものであり、定期的な水質検査を行っている指定海域のものです。
牡蠣肉エキスは物によって産地や製造方法が異なっており産地の場合は広島県100%なのか、一部広島県産なのか、 もしくは海外産であったりすると、牡蠣の持っている栄養成分や安全性が変わってきます。
弊社はこの点は広島県産の生牡蠣を100%使用することにこだわりを持っています。また、牡蠣がもっとも栄養豊富である産卵期前の2月~4月にかけて収穫したもののみを使用しているのも特徴です。
製法は湯煎抽出法と呼ばれる特殊な製法であり、これは国内でも数社しか取り扱いがありません。

ヒューマン・モアは弊社特許製法である低温湯煎抽出法(第3551366号)により牡蠣から栄養素を抽出しています。
この方法は、水揚げ直後の生牡蠣を1日かけて海中の不純物を排出させたのち、栄養成分を壊さないよう沸騰していない低温のお湯で穏やかに湯煎抽出します。
抽出する際には熱い水蒸気で牡蠣の表面に膜を作ることでより低分子で吸収のしやすい栄養素のみを牡蠣から抽出しエキスにする点が特徴です。
糖衣部分についても添加物は全て自然由来の成分を使用し、飲まれる方の健康をサポートすることに重きを置いた製法にこだわっています。
牡蠣肉エキスをOEM化する際には、最小ロット50個から始めることができるので
ブランディングを始めやすいです。

瓶入り、アルミ袋入りなど資材形態を選ぶことができ、作成の際には薬機法上の観点からもサポートいたします。









